あにまりあの徒然日記Penta(2021・9月)
9月1日(水) 「秋の匂い」

今朝、秋の匂いを嗅いだ。
例年より少し早い気がする。
もう、この匂いがする時期になったんだなぁと思い、少し感傷的な気持ちになった。
9月2日(木) 「ムラ」

睡眠にムラがある。
7時間眠ってすっきりの日もあれば5時間睡眠で鬱々としたり・・・
せめて7時間以上は眠りたいが・・・
原因不明で悩んでいる。 
9月3日(金)  「予定もなく」

週末だが、特に予定もない。
天気も今一つのようだし出掛ける気になれない。
原因は感染症に他ならない。
気温も高くて稲穂が実る時期にこういう状態であるのは凄くストレスだ・・・ 
9月4日(土)  「たばこの匂い」

夕方、窓を開けているとどこからかたばこに匂いがすることがある。
近所の誰かが窓際で吸っているのだろう。
私はたばこを吸わない。
そんな人には、たばこの匂いがすぐわかる。
嫌いじゃないけど、すぐわかるって何だか不思議な気がした。 
9月5日(日)  「足首と腰」

凝っている感じがしたので、セルフで揉んでみた。
腰は時々揉んでいたが、足首は久々。
・・・おおぅ・・・すごく凝っているではないか。
硬いし、揉めば熱い何かが血の中に出ている気がする。
原因は姿勢なんだけど、直しようもないし・・・ 
9月6日(月) 「枕」

先日、近所のお店でそば殻の入った硬めの枕が売られているのを見かけた。
母方の祖母がこう言うの使っていたなぁと思った。
そう言えば、枕は妙に柔らかく沈み過ぎて均等に直している時がある。
これ、どうなんだろうって思いながらも結局は購入には至らなかった。 
9月7日(火)  「思えば」

もうすぐ、このHPはネット世界に出現して21年が経つ。
20世紀の末から現在まで存在しているわけだ。
更新していない時期も(特に初期の頃)あったが、今はそれなりに更新しているつもりだ。
21年かぁ・・・時間、経ったなぁ・・・
そう言えば来月21周年だなぁ・・・ 
9月8日(水) 「緊張」

実は、週末TOEICの試験を受けてくる。
会社で必須と言う訳でもないし、単なる自己啓発の一環だが、正直良いスコアを取れる自信が全くない。
気楽に受けたら良いのだが、なんか緊張してきた・・・ 
9月9日(木) 「うむむ・・・」

英語は多少は読めるけど、中々うまく行かないTOEICの勉強。
何となくコツみたいなものがありそうにも思えるが、基礎が無い私には修行みたいな気持ちになって来た。
ぐぬぬ・・・ 
9月10日(金)  「感覚無し」

日曜日に英語の試験があるのであまり休みの感覚がない。
コロナ禍になって、外出しなくなり週末感覚が薄れたが今週は別の意味で休日感が無い。
それはそれで何だかなぁ・・・ 
9月11日(土)  「困憊」

TOEIC前日。
詰め込み過ぎて、疲労困憊になった。
ここまで疲労困憊になったのは久々。
・・・寝よう。 
9月12日(日)  「後は野となれ山となれ」

試験が終わった。
正直、解答用紙を提出した段階で私の手を離れた。
・・・もう、あとは知らないという達観の域に達した。
せめて今週は全てを忘れたい。 
9月13日(月)  「虫歯」

土曜日、歯科の定期健診に行った。
右の下の親知らずに小さな虫歯が見つかった。
虫歯かぁ・・・
久々だけど、嫌な方向の久々だ。 
9月14日(火)  「うぬぬ」

英語の勉強が一段落して、思った。
何もしないことが如何に心地良いことか。
何もしないことの心地良さを改めて思い知っている日々である。 
9月15日(水) 「通常の世界」

私(=ルナ)の世界はとても静かで何もない世界だった。
しかし、最近何かが蠢いているのが実に鬱陶しい。
それと関わり続けている間にこの「鬱陶しい状態」が通常なんじゃないかと思い始めた。
私にとっての静かな世界は戻ってくるのだろうか。
それとも、私自身がこの鬱陶しい世界に適応しなくてはならないのだろうか。 
9月16日(木)  「そう言えば」

来週は休みが多い。
平日が3日しかない。
しかし、その後は11月まで祝日が無い。
極端で、何だか変な感じだ。 
9月17日(金)  「そして、週末」

久々に何も予定のない週末だ。
この感じ、久しぶり。
私の場合、何でも一気に詰め込んで消耗してしまう傾向がある。
今はその消耗した分を回復させる時期と位置付けている。 
9月18日(土)  「痛くは・・・」

虫歯を治療して貰った。
初期虫歯だったので、痛くは無かった。
治療中違和感は少しあったが。
時間がかかるかと思ったが、実際の治療時間は15分ほどだった。
おお、、嫌だ。あの違和感は。
虫歯が進むとその違和感が痛みに変わるんだろう。
・・・怖い怖い。 
9月19日(日)  「彼岸花」

近所のスーパーに買い物に行く帰り、彼岸花が咲いているのを見かけた。
赤と白は見たことがあったが、ピンクにオレンジが少し入ったような色の物があった。
これは初めて見た。
彼岸花も品種改良されているのだろうか。
でも、やっぱり私は原点の真っ赤な彼岸花が好きだ。 
9月20日(月)  「夕陽」

夕日は相変わらず眩しい。
しかし、夜の訪れが早くなった。
今年はこの時期でもまだ気温が高い。
しかし、じきに肌寒くなるのだ。
来月の20日には朝夕は半袖では寒くなってしまうくらい気温が下がって来るんだろう。 
コロナ禍の世の中、風邪すら迂闊に引けない・・・
眩しい夕陽からそんなことを考えた。
9月21日(火)  「変な感じ」

今日と明日が平日で明後日は祝日。
仕事も何だか中途半端な感じが漂う。
何も1週に集中しなくても・・・
と思ったりする。 
9月22日(水)  「今日は、何曜日ですか?」

明日が祝日。
そのために今日が週末のような感じがした。
実際は週のど真ん中の水曜日なのに、月曜日が墨で明日が休みだとこんな感じになるんだ。
そう思いながら1日を過ごした。 
9月23日(木)  「萎れ」

19日に書いた彼岸花の前を通った。
赤い色の彼岸花以外は花が萎れてしまっていた。
本当に彼岸花も咲いている時期が短い。
ひょっとしたら桜よりも短いのかもしれない。
月下美人ほどではないけど何だか儚い・・・ 
9月24日(金) 「職務多忙」

私(=ティナ)の仕事が忙しく、こちらに物を書く日がずれてしまった。
最初、通例通り20日を過ぎているので書くのをやめようかと思ったが、割り込みをかけてしまった。
通常、この日付に物を書いているあにまりあさんには申し訳ないと思う。
そんな訳で、急遽、20日担当の私、ティナが割り込んで書き込みをしました。
仕事が多忙と言うのは良いと私個人は思うけど、忙しすぎるのはどうかねぇ・・・ 
9月25日(土)  「晴れだった」

晴れていた。
しかし、何処にも出かける気にならずに寝ていた。
普通、こういう過ごし方をするのは冬になってからなのに・・・
窓から見える空を眺めながら何だかなぁと思いながら過ごした。 
9月26日(日) 「鬱屈」

天気が今一つだった。
昨日、何処にも出かけていないことも相まって余計に気分的によろしくない日を送ってしまった。
コロナ禍の世の中になって、私もすっかり内向きになってしまったのではないか、そう思う時がある。
・・・何か、嫌だな。 
9月27日(月) 「寒暖差」

昨夜はとても涼しかった。
しかし、今夜は暑い・・・
お彼岸も過ぎたのに、まだ暑いとは思わなかった。
例年なら、もうエアコンは必要ないかと思うのだが・・・ 

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