あにまりあの徒然日記T.S(2010・9月)
9月1日(水) 「また、確変ですか!?」

どうも、また「確変」状態に入ったようなのだ。
そう、言うまでもない好調期だ。
今日、メールソフトを立ち上げてメールを取り上げたらインターネット懸賞が当選していた。
1000ポイントだそうだ。
実際のブツでないのがやや不満だがそれでも懸賞当選なんて実は生まれて始めたなのでとてもびっくりした。
また、この前出した私用メールでも色よい返事があった。
どうも先週に運気が一段落した後、だんだんとまた盛り返してるのが分かる。
はっきりとした実感ではないがそれでも懸賞に当たるなんて確変状態なんだろう。
今回はこの運を少し長持ちさせたいので当面は大人しく過ごすことにする。
9月2日(木) 「ウイルスバスター2011」

昨日、リリースされたようでラナさんに入れてもらった。
見たところ、大して違いはないが、名前が「ウイルスバスター2011クラウド」になった。
クラウド?俗に言う「クラウド・コンピューティング」と、関係あるのだろうか?
でも、よく考えたらウイルスバスターとの付き合いも今年で10年である(最初に買ったのは2001だった)。これまた長い付き合いだ。
その間、ウイルスメールが来たのは確か2,3回だけ。
少し高いけどお守りのようなものと認識して入れている。
何かあった時に後悔したくないしね。
9月3日(金) 「お肉ってすごい!」

今日、会社の人と一緒にお昼に焼肉食べ放題(980円、45分)に行った。
今日は昼から少し野外作業があって割と体力を使うから・・ということで焼肉になったっぽかった。
作業を始めて数時間、あることに気がついた。
体がばてないのだ。
普通なら強烈な日射と結構きつめの野外作業で肉体的にだるさというかそういうものが出てくるのだが、皆無。
汗をかきすぎて唾がまた粘っこくなった以外は問題ない。
最近の風潮ってお肉は控える傾向にあるように思うが、やっぱり食べないと、馬力出ないですね。
9月4日(土) 「暑かった・・・」

今夏、この言葉を何回言っただろうか。
今日もまたとても暑かった。
夕方5時頃で34℃もあったのだ。
日が沈んで少し温度が下がったがそれでもここ数日は夕方は凌ぎやすかったので参った。
夕方の空気が熱気そのもので少しも涼感を感じない。
今月中旬になると、日射が減って気温が減るとあるが、ラナさんブログによると去年の9月15日は20℃しか気温が上がらなかったそうだ。
・・・想像できません・・
9月5日(日) 「久々の、本屋」

難波にある大型書店に出かけた。
行きたいと思いつつなかなか最近足を運べなかったのだ。
本棚をじっくりと見て歩いて立ち読みして2冊購入した。
1冊は以前ここでレビュゥした「だから「へぼ」はやめられない!」と、「ミツバチの世界」という本だ。
後者は割と固い学術書だが写真が多く、専門書の割に2200円と安く感じたので購入した。
結構楽しい日曜日だった。
9月6日(月) 「変な寝起き」

朝方目が覚めて時計を見たら4時44分だった。
そこからまた眠ったがこういう時間に目が覚めると非常に寝起きが悪い。
というのも睡眠が浅くて寝たか寝ていないか分からないほどうとうとした状態で過ごしているようだ。
そんな時は例外なく気だるさに包まれる。
どうも休みの日には以前のように夜更かしはしなくなったが睡眠不足に陥ってるようだ。
だから私は月曜の朝は結構苦手だったりする。
9月7日(火) 「台風の日に思いだすこと。」

それほど強力ではないが台風が接近している。夕方からにわか雨が時折強く降ったりしていた。
明日は最接近するという。天気予報も久方ぶりの雨予報だ。
台風と聞くと思いだす出来事がある。
以前、書いたことがあったかもしれないが、折角なので書いて行く。

記憶が正しければ1998年の9月初頭の頃だったと思う。
近畿地方に台風が来ていた。
たまたま、その日はサークルの用事で大学に出かけていてそれが終わって駅についたのが午後2時頃だった。
急行に乗ろうかと迷ったが私の最寄り駅は各駅停車しか止まらないので、時間もあるし、のんびり行こう・・と思ったのがそもそもの始まりだった。
電車が進んでいき、まだ最寄り駅まで数駅のところでアナウンスが。
「強風が吹いているので、この駅で運転を中断します。(とかいうような内容、正式なものは覚えていない。)」そしてまたアナウンスが。
「風が強く吹くのでブラインドを下ろしてください」と。
その時は風は全く吹いておらず、何だろう・・と思っていたらそれからすぐだった。
猛烈な(いや、本当に冗談じゃなく)風と強烈な雨がやってきた。電車の電気もパンタグラフを下したためか切られていて薄暗い車内でひたすら風雨の音を聞いていた。
2時間くらいだったかな?それが続いたが、徐々に弱まった。
さて、発車・・と思ったら、「奈良県の方でまだ風雨が続いていますので引き続き運転を見合わせます」とのこと。
この時にはドアは開き、トイレや公衆電話、売店に行く人が出ていた。私は確か本を読んでいたと思う。
その後「線路上に落下物がないか点検中です」というアナウンスが。
そしてそれから約1時間後ようやく発車して家についた。
普段なら電車に乗ってる時間は40分だったがこの日は電車に乗ってから帰り着くまでに5時間ほどかかった。
あれ以来、台風は何度も来ているがあんな強烈な風は体験していない。
9月8日(水) 「不思議な現象」

最近、外付けハードディスクを認識していないことがある。
ハードディスクの電源はパソコンの本体と連動していてパソコンの電源がつくとハードディスクも点くのだが認識していない。
だからマイコンピュータを開いても表示されない。
再起動をかけたらまた認識するようになるが、この現象はなんだろう?
ちなみにドライバが怪しいと踏んで調べたが全く問題なかった。
んー??
9月9日(木) 「ようやっと」

台風はやはり季節を進めてくれるようだ。
今日、朝ドアを開けたらそこにあったのは熱気ではなく涼気であった。
昼もそれほど暑くなく、久々に凌ぎやすい一日になった。
週末、秋雨前線が降りてくる予想。
これが下がりきったら長かった今年の暑い夏ともおさらばだ。
いやね、私は暑いのがそれほど苦にならないんですけど、今年のは酷暑の上に期間が長いのでもう食傷気味・・
9月10日(金) 「日記帳な悩み」

結局、日記帳は未だ手元にない。
見込みでは22日ごろに書き切ってしまうので、通販かな・・
というのも、最近ハ○ズに行く機会がなく、わざわざ出向くより通販で取り寄せた方が早いんじゃないか?という思いになったからだ。
そう思ってオンラインカタログを見てみたら気に入ったのがあった。
・・・品切れでした・・
もう生産しないのかな・・?
9月11日(土) 「稲穂」

この前、青山高原に行った時のこと。
奈良県から三重県の境目のあたりにかけては名張のあたりが少し都市化している以外はほぼ田園風景の中を電車が走っている。
それを見ていてとても景色が美しいことに気が付いた。
そう、稲穂が色づいてきているのだ。
そして周辺の雰囲気も何とも言えず私好みな自然あふれる景観であった。
よほど電車を途中下車してカメラ片手にうろつこうかと思ったほどだ。
私は普段は都会の真ん中に住んでるのでこういう光景を見る機会が少ない。
それでもこういう風景を見たら何とも言えず穏やかな気分になれる。
私にとって、一番の精神安定剤は自然そのものなのかもしれない。
9月12日(日) 「あにまりあ式英語長文読解方法」

少しいつもとは趣向を変えて、私がどのように英語の長文を読むかについての方法論を書いていきたい。

私は、実は中学の頃、英語がそれほどできなかった。いつも大体の平均点が60点くらいだったと記憶してる。
基本はわかるが長文読解がよくわからなかった。
高校になると、出てくる長文はますます長くなってカンマや前置詞、関係代名詞、接続詞などでこれでもかというくらいつながれた見るのも嫌なほどの長文に遭遇することもあった。
そんな私が長文が読めるようになったのは当時の英語の先生があることを教えてくれたことによる。
それは、「長文で「関係代名詞」「前置詞」「接続詞」が出てきたらそこで分を切っていきなさい」、要は長文を区切って短文の集合体とみなすように、ということだった。
基本的に英語は文の後ろから訳していくものだから、慣れたらそこそこ読めるようになったし、実際それで大学は後期入試にぎりぎりで潜り込めた。
大学院の入試英語も同様の作戦を行った。
ただ、私の場合、前置詞の訳を1つに絞り込んで訳した。
たとえば「on」は「〜の上」、「in」は「〜の中」、「at」は「(場所の)〜で」など。
前置詞は結構文の中でも訳が変わるので一概にこれが正しいとは言えないがその辺は文のイメージから訳することができるようになった。
結果、私は大学院に合格したのだった。
最後に、これはあくまでも私のやり方であってこのやり方が万能であるとは思わないし、各人にあったやり方はあると思うのでその辺は模索していただきたい。
あくまでも「私のやり方」である・・
9月13日(月) 「毒を含むということ」

突然だが、この世界のあらゆる物質は毒なのだ。
生きるのに必須の水も塩(塩化ナトリウムのこと)も摂り過ぎると死んでしまうし、一般に毒物といわれるものに至っては説明の必要もない。
かといって全く必要ないかというとそうでもなく、特に体内の微量元素といわれるものは不足したら体調に不都合が出てくる。

私は、ある毒を体内に含むことにした。
それは「孤毒(誤植じゃないです)」という毒だ。
この毒、人間には必要な微量元素かもしれない。
どんな人だってひとりの時間を持ちたい、と思うことがあると思う。
それがないと精神的に圧迫感を感じたりイライラしたり・・
適当な距離感を保つための毒だ。
しかし、この毒は過ぎたらよほど耐性を身に着けていないと精神を捻じ曲げるか最悪破たんに追い込むものでもある。
私は、最近友達と疎遠になったように思う。
それは単純に集まる機会がないということもあるが、連絡を取ろうとすらあまりしなくなった。
それは友人関係が成熟して連絡を取り合わなくとも時折会うだけでいいというものに変わったという解釈も成り立つが、私はそれをさらに発展させてその毒を積極的に取り込むことで寂しさという感情から脱却しようと考えるようになった。
そう、私が昔いた、薄暗い、しかし居心地のいい空間へ還ろうとしてるのだ・・・
9月14日(火) 「しまった!!!!」

今日、ふとあることに気が付いて愕然とした。
「彼岸花の周りの除草作業を殆どしていない」ということに。
この前、彼岸花の上部を覆っていたドクダミはある程度除去した。
ただ、今年は右側からヤツデが勢力を伸ばしてきて大きな葉で地面に影を作っている。
そう、このヤツデを刈り込むのをすっかり忘れていたのだ。
何年か前、花が咲かなかったことがあった。
それは地面に陽があたらなかったためであると学んでそれ以降は毎年刈り込みしていたが、今回はすっかり忘れていた。
ああ・・彼岸花・・
9月15日(水) 「「時」のない世界」

私(ルナ)もあにまりあも全く気が付かなかった。
私の世界もあにまりあの世界も最近とても穏やかだ。
穏やか過ぎて「精神の時」が完全に止まったことに気が付かなかった。
もともと、この精神の世界の時計は外界より進み方がゆっくりだった。
ところが、今では時を刻まない。
あにまりあの世界は「世界一面花畑になってそこをそよ風が吹き、蝶が舞う」世界になった。
私の世界もいわゆる「負の感情」がどこかに消え失せ、とても静かな夜の世界だ。
私の肉体は外界時間で今月に2人の人間に実年齢を教えたら驚かれた。
若く見えるそうだ。
これも「時」がなくなってる為かもしれない。
なんだか、とても暖かく、春のような気分。
あにまりあも以前よりほんわかした気分を味わってると思う。
・・・暗く、冷たく、時に灼熱の世界であった私の世界がこんなのになるなんて、いったい何が起こったというの・・?
9月16日(木) 「銀行預金が下せません」

と、あるが別にカードを落としたとか口座を凍結されたとかそういう話ではない。
火曜日。用事があったので仕事を休んだ。
用事は昼からだったので、午前中に半年ほど全く記帳していない通帳に記帳をしようと思い、銀行に行った。
そうしたら記帳ができない。係りの人を呼んでもらうとどうも古い通帳を持って行ったようで取りに帰るとすぐに見つかった。
その過程で私が最近銀行のATMからではなく、コンビニATMからのお金の引き出しがメインで手数料がかかってること、13年前に作った貯蓄預金の口座が金利が普通預金と同じになっていて手続き上面倒ということで普通預金に統合することに、そして紙の通帳は廃止してWEB通帳にすることになった(こっちのほうが手数料が0円とかいつでも入金出金状況がパソコンで確認できるとか利点が多かった)。
そこで、口座を再編することになってカードを作り直してもらうことになり、今までのカードは銀行に引き取られた。
新しいカードは来週中に届くとのこと。
つまり、今の私は銀行カードも通帳もないのだ。
今まで、普通にあるものがなくなるって案外不便に感じる。
9月17日(金) 「ようやく、秋。」

ようやく、涼しい日々がやってきた。
日中の日向はまだ半袖が丁度良いが、一時期のようなじりじりと焼けつくようなものではない。
ホッとしていたら、今日、9月最終週から一気に冷え込むという予報が出た。
極端すぎませんか?
9月18日(土) 「「鉄道まつり」に行ってきました」

「近鉄(近畿日本鉄道のこと)」が誕生100年ということで、近くの近鉄百貨店で催しがあるということで行ってきた。
すごい人でした・・資料、もっとじっくり見たかった・・
そこでは「鉄道まつり」も行われていて、こちらは近鉄に限らずJR、阪急などの模型、古い鉄道写真などが売られていた。
私は最寄駅の印刷がされているキーホルダー、寝台特急「富士」の昭和55年の運転士時刻表(東京〜沼津)、近鉄奈良線の方向指示幕が印刷されたクリアファイルを買ってきた。
面白いのだが前述のように人が・・
百貨店であんな人混み見たの、久々のように思う・・
9月19日(日) 「まさかの到着」

今日、昼、家にいたら玄関のインターホンが鳴った。
なんと、先日作ってもらっていた銀行カードが届いた。
そこにはWEB通帳の暗証番号を記載したカードも入っていたので、さて、一度どんなものか見てみよう・・と思った。
ところが、躓いた。
第1から第3認証まであるのだが、その第1認証の番号を忘れてしまった。
そういえば登録するとき何か言った覚えがあるのだが・・
とりあえず思い当たるのを全部試したが駄目。
仕方なく、番号を再発行する羽目になった。
2,3週間かかるという。
まぁ、お金は下せるので現在は特にそれ以上の不具合はないけど、なんか間抜け・・
9月20日(月) 「お宮参り2nd」

甥っ子がお宮参りをした。
昼からだったがお宮参りをして食事をして写真館で写真を撮ってもらっただけ・・
なのだが、終わったら夕方の6時を過ぎていた。
今回は一昨年の姪っ子の時のように私が入っていない集合写真になることはなくちゃんと写してもらった。
その過程で一昨年の姪っ子のお宮参りの写真を保存していないことに気が付いた。
デジカメプリントはしているので、保存してると思ってフォーマットしたと思われる。
痛恨・・
9月21日(火) 「どうも、噛み合わない。」

ここ数日、どうも不調期に入ったようだ。今までの好調期が長すぎたからだとも思うが。
やることがどうもうまくいかない。
些細なミス、記憶違い、そういうことがここ数日頻発している。
自分でも「物事が噛み合わない」感触を得ている。
こういうときは大人しくやり過ごすに限る。
今の私は前ほどマイナス面を見なくなってマイナスの中からプラスを見出すようにしてるので精神的にダメージはさほどあるわけではない。
でも、やってることが噛み合わないって歯がゆい・・
9月22日(水) 「物事は物体である」

私は、最近身に起こるいろいろな出来事は物体と同じであるということに気が付いた。
例えば、道に鉄くずが落ちていたとする。
ある人は邪魔だと思うだろうし、またある人は気にも留めないだろう。
それと同じ。
大抵のことは受け止め方でどうとでも受け取れるということ。
物事は案外コインのように裏表があってどっちを見るかによって気分的に愉快になるか落ち込むか、そういうものであるかもしれない。
9月23日(木) 「冷っ!」

明け方、激しい雨と雷で目が覚めた。
外から吹き込んでくる風が昨日と全く違い、肌寒い風に変わった。
実は昨夜は暑いのでクーラーをつけて寝たほどだったのに、今日は半そで半パンという夏のスタイルだと夕方は特に肌寒く感じたほどだ。
テレビでは昨日より9℃ほど下がったといっていた。
週間予報を見てももう30℃を超える日はなく、最低気温も20℃を割り込む日が出てくるとか。
「暑さ寒さも彼岸まで」と、昔から言うらしいが、あまりにもことわざ通りの天気の経過にびっくりしている。
9月24日(金) 「サガ・フロンティア1」

私が大学の時に結構はまったゲーム。
このゲームには7人の主人公がいるが、その主人公ごとにラスボスが違うのだ。
それが結構面白くて全キャラクタークリアした。
でも、サガシリーズは難しく、解説書なしではとても攻略できないものばかりだ。
私がゲームというものをしなくなって久しいが、最近のゲームは易化してるとかいう噂を聞いたことがある。
どうなんだろう?
9月25日(土) 「「from now on」と「We're done for!」」

私が、中学の時ならった英語で覚えてる熟語。
訳は「これからはずっと〜」と、「我々はもうだめだ!」というもの。
でも、これ、並べたら「これからはずっと我々はもうだめだ!」ってなるね・・
別に意識したわけじゃないんだけど、複雑・・
9月26日(日) 「休日の憂鬱」

休日は楽しい。しかし、休日ならではの憂鬱も存在する。
以前書いたが私は休日になると睡眠不足になる。
夜は春よりずっと早く寝るようにしてるがそれでも朝早くに目が覚めてしまう。
それと、もう一つ憂鬱ごとがある。
それは、休日はお金を使いすぎるきらいがあることだ。
どうも、資金の管理が甘いのは何とかしないとね・・
ちなみに、今日は休日出勤だった・・
9月27日(月) 「勉強中。」

私はあるものを再勉強している。
それは「FX」だ。
以前、私はこれをやろうと考えたことがあって少し勉強したがちんぷんかんぷんで葉山春香というアシスタントを雇ったことがあった。しかし、春香嬢は病気で入院してしまい、その後就職したのでトレードができなくなった。
また私にもお金儲けを人任せには・・という疑念があって躊躇していた。
しかし、何事もやってみなくては始まらない。
そこで、とりあえず10000円でやってみることにした。
まだ口座は開いていないが当面は「スワップ」で時々「スキャルピング」で感じを掴んでみようかと思っている。
今現在、春香嬢のブログは放置されているが、私が口座を開いた時点で私のFXブログに変わるはずである。
9月28日(火) 「迷い込んだ世界ーそこは「天国」という世界なのかもしれないー」

先日、私の裏側のルナという人格が書いていたが、私は先日、不思議な世界に迷い込んだ。
そこは色とりどりの花が咲き乱れ、蝶が静かに舞い、頬を撫でる風はとても心地いい、実に不思議な世界だ。
ここにどうやってきたのか、全く覚えていない。
気が付いたらこの世界にいたのだ。
そこに滞在することしばし、私はここが俗にいう「天国」「ユートピア」「桃源郷」・・
そういう場所であることに気が付いた。
とても穏やかで静かな世界。
あまりに気持ちのいい、この世界。
世の中には不思議な場所があるものだ。
9月29日(水) 「フラッシュから動画へ」

この10年、インターネット環境の発展には目をみはるばかりだ。
特に私が今楽しんでいるのが動画の類だ。
しかし、動画がメジャー化する前、この手の分野はフラッシュが多かったと思う。
私は2007年夏まで低速回線だったのでこのフラッシュは手軽に楽しめるものとして重宝した。
しかし、2007年に光化して、動画サイトにアクセスできるようになって動画ってすごいと思うようになった。
フラッシュもいつの間にか動画に取って変わられてきているように思う。
しかし、フラッシュにしか表現できない「味」もあってフラッシュはなくなることはないと思っているが、これから先どうなっていくことやら・・
9月30日(木) 「今井ラナの徒然日記(39)ー嬉しくない。−」

今日、私は誕生日。
でも、去年も確か同じようなことを書いたように思いますが、嬉しくない・・
誕生日祝ってもらうような年でもないし、増える年の数を数えたら自分が年々老けていくのかな・・とか考えて、なんだかねぇ、という気分にさせられます。
いつからでしょうね、誕生日がうれしくなくなったの・・

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