あにまりあの徒然日記Penta(2020・2月)
2月1日(土) 「事後報告ですが」

先末にジャンボ宝くじは当たっておりました。
300円ですが。
・・・一昨年、トトビッグで40000円近いお金が当たりましたが、人生でこれが最高記録と言うのも何ともね・・
2月2日(日) 「マスク」

新型肺炎という物が流行っているそうで、マスクをしている人が今年は特に多いように思う。
ま、当たり前と言えば当たり前なのですが。
そういう私も通勤時はマスク着用しているわけです。
ちなみに、近くのドラッグストアからマスクは消えているそうです。
皆さん考えることは同じですね。 
2月3日(月) 「節分」

今日は、節分だ。
ということは、暦の上では今日で冬が終わる。
一応、1年では一番寒い時期に入ってくるのだがそれでも今年は暖かい。
こんな冬、あまり記憶が無い。
冬の実感が無いまま、冬が終わろうとしている・・・ 
2月4日(火) 「春」

今日が立春。
一応今日から春ということだ。
まだ、寒いので実感は今一つだが、夕暮れ時は陽の長さが実感できるようになってきた。
この冬は暖かいので、春の花も開花が早いかもしれない。
寒いのは苦手なので暖かい季節に早くなって欲しい。 
2月5日(水) 「撤収」

一昨日、地元の節分祭りに行った。
そこで、護摩行や焚火を見てきた。
焚火で毎年心行くまで温まってほっこりするのだが、その日は寒さが勝って早々に撤収してしまった。
お陰で、何だかやけに印象薄い節分祭りになってしまった。
何だか、勿体ないことした気がする。 
2月6日(木) 「久々」

久々に冬らしい寒さの日だ。
正直、寒いのは苦手だが最近のいようともいえる暖かさに違和感を感じていた身としては身が引き締まるような気もする。
今日が2月6日。
ということは、来月にはもう梅が咲き始める季節。
うーん、何だか冬を実感していない。
冬嫌いなのに、こう言うことを言う辺り自己矛盾な気もするが。 
2月7日(金) 「冷えた?」

昨日の夕方からお腹の具合が少し変。
昨日、寒かったのでそれが影響しているのかもしれない。
数年、胃腸に不調が起きるとしたら冬のことが多い。
それも私が冬が苦手な理由の一つになっている。 
2月8日(土) 「読書」

今日も、寒かったので自宅で本を読んで過ごした。
そして、気が向いたときにパソコンをしたりごろごろしたりして気ままに過ごした。
こう言うのも、悪くない。 
2月9日(日)  「少し外出」

あまり引き籠るのもどうかと思い、今日は少し繁華街に出かけた。
・・・人が少ない。
圧倒的に大きなキャリーバッグを転がしている外国人観光客と思しき人たちが少ない。
こんな所で、世界情勢を身近に感じるとは思わなかった。
噂には聞いていたが、実際に見てみると驚きますね。 
2月10日(月) 「さて・・・」

明日は休日だ。
何をしようか、迷っている。
寒いし、また読書でもしながら引き籠ろうか・・・
迷っている間に、休みが終わるパターンしか思い浮かばない。
明日、ここにどう言うことを書くのだろうか。 
2月11日(火) 「そして・・・」

結局、夕方に買い出しに出かけた以外はどこにも出かけなかった。
出かけたいという気持ち自体はあったが、取り立てて行きたい場所が無く、寒く、肺炎が流行っているということで外出する気自体を無くして自宅でごろごろと過ごしてしまった。
うたた寝をしたり、本を読んだり動画を見たり・・
夜に眠れないので昼に少しでもうたた寝しないと体がもたないということなのだが、そもそも昼寝が出来ている時点で夜眠れないことに何か違和感を感じてしまう。 
2月12日(水) 「気配」

陽の光が強くなってきた。
2か月ほど前の弱弱しい感じと違い、何か力強いものを感じるようになっている。
例年、いつもこの時期に同じことを感じる。
そして、2月末辺りに気温の上昇をはっきりと体感してアリが産卵を初めて春が来たのを確信する・・と言うのがパターンだ。
もうすぐ、この薄暗く寒い季節が終わると思うと、少しワクワクする。 
2月13日(木) 「no手袋」

結局、このまま行くとこの冬は一度も手袋をしないで終わってしまいそうだ。
年末、しもやけが出来たがちょっとしたら治ってしまった。
その後も滅茶苦茶寒いと思う朝が無く、月日だけが経っていきもう2月中旬、春の気配が感じられるようになってきた。
手袋なしの冬って久しぶり。 
2月14日(金) 「8分の1」

今日は2月の半分だ。
ということは、私がここでよく使う表現として「今年も24分の3=8分の1が過ぎました」となる。
初見の方に説明すると、私は1か月を半分で区切る計算を良く行う。
だから、1年は12か月の2倍、24の単位に分ける。
今日は(今年はうるう年なので明日が月の半分ともいえるが)2月の半分なので、24分の3。
・・・お分かりいただけましたか? 
2月15日(土) 「今井ラナの徒然日記(149)ー古いものー」

あにまりあさんから、古いパソコンを処分したいけど・・・と言う連絡を受けて見に行きました。
2009年頃に知人から頂いたデスクトップで(私も使ったとがあるやつです)、OSはWindowsXPです。
専門の業者に引き取ってもらったら良いと思うのですが、面倒くさがりのあにまりあさんが渋い顔をします。
専門の方が一番確実だと思うのですけどね・・・
ちなみに、そのデスクトップを置いていた場所を別目的に活用したいので処分したくなった・・と。
試しに起動させたらちゃんと生きていました。
これ、懐かしいですね。 
2月16日(日)  「雨の日」

一日雨が降っていた。
どこかに出かける気も理由もないので、自宅で本を読んだりして過ごした。
でも、この時期雨が降ろうと晴れていようと寒いことを理由に引き籠っているのでどのみち大して変わらない気がする。 
2月17日(月) 「腰が・・・」

昨日、ゴロゴロした。
そして、昨夜眠りについた。
明け方、やけにリアリティのあるカラフルな夢を2連続で見た。
目が覚めた。
まだ、早い時間なので二度寝しようと思った。
腰が・・・凝った。
姿勢を変えてみたが、ダメ。
やむを得ず起きた。
うーん・・・・ 
2月18日(火) 「冬のあがき」

朝、冷たい空気に包まれた。
週末にはまた暖かくなってくるという。
陽が沈むのも遅くなってきた。
この寒い、冷たい感じは冬の最後の方のあがきなんだろうなぁと思いながら出勤した。
もう1か月もしたら今よりずっと暖かくなっているんだろう。
本当にあまり冬を感じないまま終わりそう・・・ 
2月19日(水) 「朝」

私は、朝が早い。
それは良いとは思うが、逆に夜がダメになった。
適当な寝つきの時間を逃すと、寝付けないのだ。
世間的に朝方は良いと言われるし、実際そうだと思うが何だか私の生活リズムは世間より2時間ほど前倒しで進んでいるような気がする。 
2月20日(木) 「晩餐」

私(=ティナ)の晩餐。
取り立てて変わったメニューにはしないで欲しいと周りに言っているので、たまに珍奇なメニューが出される程度。
市民は私の食事が豪奢なものだと思っているようだが、実際は街のレストランで出ているようなものだ。
あまり豪華な食べ物は毎日続くと疲れてしまうのよね・・・ 
2月21日(金) 「野暮用後」

ちょっと用事があって、久々に有給休暇という物を使って昼からは仕事を離れた。
その用事が拍子抜けするくらいあっさり終わってしまったので、時間が凄く余った。
そこで、夕方の「南海汐見橋線木津川駅」を見てみたくなり、出かけた。
到着したのは4時40分頃。
秘境駅と言うだけあって、最初は誰もいなかったが私が乗る頃には4人ほど人がいた。
過去最多記録だ。
それにしても、あの夕陽とさびれた廃工場の取り合わせはとても哀愁を感じさせるものだ。
あそこが都会の真ん中にポツンと出現しているのが不思議で仕方がない。 
2月22日(土)  「雨」

222の日だが、もう何回もかつてそのネタをしたのでたまにはそれを外そうと思う。
昼前から雨だった。
時折激しく降る時間もあった。
夕方には止んだけど、降り方が冬のそれではなく春のものだった。
季節、進んでいますね。 
2月23日(日)  「あっ」

お昼、街中を歩いていると数輪だが沈丁花の花が咲いているのを見かけた。
もう、そんな時期か・・・
人が多く歩いている所だったのでじっくり鑑賞できなかったがあの匂い、花の中で一番好き。ああ、冬も終わりだなぁと思った一日だった。 
2月24日(月) 「何だかなぁ」

お休みだ。
かと言って、どこかに出かけたい気が起こらない。
ウイルス感染がどうこう言ってるし、山に行こうという気が起こらない(今の時期、収穫が少ないから)。
そこで、自宅で過ごすことになるのだが・・・
何だかなぁ、こういう過ごし方。 
2月25日(火)  「そんな突然に・・・」

突然、私のメールボックスにメールが来た。
足裏マッサージに行ったとき、クーポンを貰っていた。
そのクーポンが29日で切れます、というもの。
500円相当だけど、割と大きく思う。
最近、足がまた凝っているような気もするのでどうしようか・・・と思っていたらこれだ。
29日は幸い土曜日なので行ってみようかな・・・
2月26日(水) 「今更だけど」

数年前に、プリンターを買い替えた。
今でも、問題なく動いている。
ただ、最近ちょっと思うことがある。
「無線タイプにしとけばよかった」
そうすれば、パソコンから離れていようが電波が入れば印刷してくれるわけだ。
買い替えか?
いや、十分使えるしなぁ・・・ 
2月27日(木) 「ふと、思った。」

この10月に、このHPは作って20年になる。
退屈しのぎに小さなコンテンツしかないページだったが、今ではページ数は沢山になっている。
・・・良く続いたもんだなぁ。
不思議と言うか、何と言うか・・・ 

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